転職して晴れてアフターファイブ(実際はセブンくらい)を満喫する身に!
運動を継続的に続けるための必須条件は、
仕事終わりの時間をいかにロスなく有効活用するかにかかってきます。
ここで私のジムに行く日の一番多いタイムスケジュールをご紹介します。
えっ別に見たくないって??まぁまぁ(笑)
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こんな按配です。
かなり過密スケジュールですね。我ながらそう思います(苦笑)
働いている人が平日に運動すること自体が難しいかが分かっていただけたでしょうか。
これを読んでいる多くのサラリーマンがうんうん、と頷いてくれていることでしょう。
もしくは、「こんな時間すらねーんだよ!」とぼやいている方もいるかもしれません。
その場合は転職をおすすめします(笑)。
で、話を戻しますと・・・
この限られた時間のなかでスポーツするには会社帰りに寄る!
これがポイントです。もうこれしかないと思います。
家に帰ってしまったらアウト。くつろぎの世界からわざわざスポーツするために外に出るなんて・・・・・・
ムリムリムリ。
例え疲れていても、帰宅ルートにジムがあれば「寄っちゃうか」となるのですから。
だから私は駅近の「わらわら」を選んだのでした。
もうこれが大正解ですよ。
だって駅から見えますもん。歩くのも数歩。
やっぱりスポーツジムはこうじゃなきゃね。

航空公園駅を降りて、改札でた目の前のガラス張りから下の景色を撮影しました。
ホラ、目の前でしょ。
会社帰りに寄れる、これにあともう1つ、私の必須条件を加えさせてください。
それは家の近く!会社の近くとかではいけません。
なぜなら、土日に行きたい時わざわざ会社方面まで遠出するのは嫌でしょう?
それこそ重い足があがらない、ということになります。
あと、女子ならこの気持ちを理解していただけるはず。
↓
スポーツ後、汗を大量にかいたら女子たるもの、
やはりお風呂入って洗い流してすっきりさっぱり帰りたいですよね。
お風呂からでて、スキンケア&ボディケアもして、そこにいる自分は?
ハイ、想像してください。
ご存知のとおり、ノーメイク状態です。つまり、すっぴん。
メイクなんてしないでこのまま帰りたい!あとは家に帰って寝るだけにしたい!
となると、ジムから家までの間に電車に乗るなどの公共機関があってはなりません。
公共の場でさらせるすっぴんではないのです。
なるべく人と出会わない方向で帰れる場所、となるとやはり住んでいる場所に近い、
ということになります(笑)